Warning: Cannot modify header information - headers already sent in /home/dacelo/html/DocumentRoot/wp-includes/feed-rss2.php on line 8
hybrid w-zero3で、後からインストールしたプログラムだけでなく、Navi Timeも起動できなくなって困っている。
ファイル*****を開けません。信頼性のある というエラーメッセージが出るというもの。
101 :白ロムさん :2010/02/14(日) 02:17:12 ID:oBl+wby/0 (1 回発言) 103 :白ロムさん :2010/02/14(日) 02:30:05 ID:rirpThVM0 (17 回発言) 証明の無いプログラムの警告メッセージ非表示。 [HKEY_LOCAL_MACHINE\Security\Policies\Policies] レジストリはこのソフトで編集します。 しかしこの通りにしてみてもやはりできない。引き続き調査中。 No related posts. Related posts brought to you by Yet Another Related Posts Plugin. インストールしたアプリケーションで、こんなエラーが出て実行できないことがある。 (ちなみにこちらはEntryAssistαのもの) 対処法は意外と簡単。そのインストールしようとしているマシーンに、Microsoft.Net frameworkがインストールされていないから。 No related posts. Related posts brought to you by Yet Another Related Posts Plugin. Windows Vistaのスタートアップに入っている『ISUSScheduler』。これは一体なんでしょうか。 ISUSSchedulerとは、InstallShield Update Service Schedulerのことで、自動的にWindowsソフトウェアのアップデートを探すプロセスです。 (なので、特にスタートアップに登録されて毎回起動させる必要はなく、必要なときに手動で実行しても良いようです。まあ、そうなると大抵は面倒くさくてそのままになり、アップデートが無視されるという結果になるので、これはこのままでいいのでしょう。) No related posts. Related posts brought to you by Yet Another Related Posts Plugin. テスト用のWindowsXP(バーチャルマシン)でブルースクリーン。 しかし、「通常構成で再起動」しても、「セーフモード」にしても、毎回起動の前にブルースクリーンになってしまって、一向に起動できない。 A problem has been detected and windows has been shut down to prevent damage to your computer. If this is the first time you’ve seen this stop error screen, Disable or uninstall any anti-virus, disk defragmentation Technical information: *** STOP: 0×00000024 (0×00190203,0x…….00000) ↑「このエラーが初めてなら再起動してネ」などと気楽なメッセージに続いて…。 「それでもだめなら、アンチウィルスソフトを無効にする、ハードドライブの設定を確認して、ドライバーのアップデートがないか調べる。チェックディスク /F を実行してハードドライブの障害をチェックする。それから再起動しましょう」 と教えてくれるが、そもそも起動しないのでチェックディスクも何もあったもんじゃないのだ。 そこで、2台目のマシン(Win2000)のセカンドドライブにハードディスクを接続して、そちらからチェックディスクをかけることにする。 (ちなみにここではバーチャルマシンを使っているので、「設定」→「ハードディスク2」で問題のあるバーチャルマシンのハードディスクファイル\My Virtual Machines\WindowsXP HOME\WindowsXP HOME Hard Disk.vhdを選択。リアルマシンを使っている人は、筐体を開けてハードディスクを取り出し、別マシンに接続して認識させる必要があります) セーフモード&コマンドプロンプトで起動してCHKDSKを実行…のつもりが、何もせずに起動したら自動的にチェックディスクが始まりました。
その症状は、アイコンが白くなっていて、
証明書で署名されていないか、コンポーネントの1つが見つかりません。問題が解決しない
場合は、このファイルをインストールし直すか、復元してください。
ちゃんと本体にインストールしているし、大丈夫な時は大丈夫なので、いったいどうしたものか。
色々試してみて、以下の方法ならいけそうだと思ったんだけど。
変なフリーズして再起動したら個人が作成してるプログラムが全部起動できなくなった
信頼性のある証明書で署名されていないかコンポーネントのひとつが見つからないってでる
もうどうなってんだこれー
>>101
これでどうにかならんか。
レジストリを以下のように変更する。
“0000101a”=dword:1
WILLCOM HYBRID W-ZERO3(WS027SH) Part32
TascalSoft – TRE Pocket PC
アプリケーションを正しく初期化する事ができませんでした。 (0xc000135)[OK]をクリックしアプリケーションを終了して下さい
Microsoftのサイトに行ってインストールしましょう。
ダウンロードの詳細 : .NET Framework Version 1.1 再頒布可能パッケージ
バーチャルマシーンでブルースクリーンになるエラーは珍しいなーと思いつつ再起動。
restart your computer.If this screen appears again, follow
these steps:
or backup utilities. Check your hard drive configration,
and check for any updated drivers. Run CHKDSK /F to check
for hard drive corruption, and then restart your computer.
これで安心…と思いきや、XPマシンに戻して起動してみたらやっぱりダメだったので、再度2000マシンにつないでCHKDSK。(バーチャルだとこの辺の作業は楽ですね)
CHKDSK E: /F
これでチェックディスクは問題なく終了。
しかし…。
XPに戻してきどうしてみると、あえなくブルースクリーン。しかも「魔のエラー」と呼ばれている218エラー。
どうやらOS再インストールしかないようです。回数制限大丈夫かなあ。
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]]>Vista終了のお知らせということで、1月13日にとうとう日本版がリリースされたWindows7 betaをインストールしてみました。
ダウンロードはこちらからできます。限定250万と言うことなので、お早めに?どうぞ。
以下、インストール顛末です。画像はクリックすると大きくなります。
ディスクイメージを入れて、いよいよ起動です。なお、今回はすぐに用意できて、壊れても痛くもかゆくもないマシン環境ということで、バーチャルPCを用意しました。(*)
起動画面のタスクバーは、XP、Vistaなど従来の物とほぼ同様です。
おお、明るい。(パァァ…)
インストーラーが開始しました。以降、この明るいイメージがベースとなります。
インストールの開始です。使用言語、キーボードなどはデフォルトで診断してくれているので、ここでは特に何も変更せず「次へ」
「今すぐインストール」をクリックして、Windows7のインストールを開始します。
セットアップが開始しました。ローディング中のマウスポインタのグルグルは、Vistaを踏襲していますね。(XP以前は砂時計)
ライセンスに同意して次へ進みます。
最初のインストールなので、アップグレードではなく「カスタム」を選択します。
あ。ディスク容量の警告が出てしまいました。
「選択されたパーティションには少なくとも 5492MB の空き領域が必要です。」
とのことです。さすがに5GBでは少なかったか。
ハードディスクの容量を7.5GBに増やして再チャレンジです。まあ、今時のPCでそこまで少ないハードディスクはありませんから、通常は問題ないでしょう。
無事インストールが開始されました。
ユーザー名とコンピュータ名を設定します。
ユーザーパスワードと、パスワードリマインダーを設定します。
時刻の設定。
ネットワークの設定をします。インストール後にも変更できます。
設定保存中…。しばし待つこと数分間。
(パァァ…)お、きた。
きたきた。
めでたく起動しました。デフォルトの背景は金魚です。
デスクトップの設定変更は右クリックから「個人設定」のメニューの中にあります。ほぼWindows Vistaですね。
スタートボタンのデザインもWindows Vistaのインターフェイスです。
EXEファイルの実行時に2回警告が出てくるときの暗転画面も、Vistaと同様です。
起動時のロゴは、光り輝くWindowsロゴのアニメーションになっていました。
基本的にはWindows Vistaのデザインや操作感覚、インターフェイスを踏襲したものになっていますので、Vistaから移行する場合はそれほど苦にならないでしょう。はっきりいってこれはWindows Vista Second Editionです。
ですが、インターフェイス以外の部分、起動時間などのパフォーマンスでは、Vistaから大きく改良されているようです。
ガチンコ対決! Windows 7 vs Vista vs XPで勝ったのは、意外にも… : Gizmodo Japan
ただし、「Windows 7の推奨システム要件は、Vistaとあまり変わらない : ライフハッカー[日本版]」という指摘にもあるとおり、それなりにマシンパワーがないともっさりしてまともに動きませんでした。昔からXPマシンで使っている人は、OS以降の際に大幅な増強、もしくはマシンの買い換えが必要になるかも知れませんね。
ただ、こちらの記事によると、Vistaの2008年3月時点のシェアはわずか7%にも満たないので、移行する人はほとんどXPからVistaを飛び越えてWindows7へ、ということになるんでしょうね。
マイクロソフトは、すでにVistaの失敗は認めているようなのですが、VistaよりXPを支持したユーザーが、Vistaに似ているWindows7にすんなり移行してくれるかどうかは未知数ですね。
調査は約8200のWebサイトにアクセスした約2200万のユーザーがベース。2008年3月でのトップシェアはWindows XPで78.78%だった。依然として圧倒的なシェアを誇るが、XPとVistaを合計したWindows系OSのシェアは85.71%で、2007年9月時点の86.92%から約1ポイント強低下している。XPのシェア低下をVistaが補え切れていないようだ。
3月31日現在のOSシェア(W3Counter) 1 Windows XP 78.78% 2 Windows Vista 6.93% 3 Mac OS X 4.91% 4 Windows 2000 3.20% 5 Linux 2.02% 6 Windows 98 1.01% 7 Windows 2003 0.72% 8 Windows Me 0.37% 9 Windows NT 0.05% 10 WAP 0.03%
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]]>コンピューターは「コンピュータ」と書き、サーバーは「サーバ」、ルーターは「ルータ」と書く。それがプログラマだけでなく、ITに関わる我々のルールだったはずです。
そもそもどうして、この「音引き」が付かないことになっているかについては諸説ありますが、
といったような理由だったように思います。が、1テラのハードディスクがそこらで1万円台で買え、通信速度も100mbpsで当たり前になっている昨今、そんな2バイト程度のことをちまちま気にしなくてもいいということなのか、マイクロソフト日本法人が音引き記号を付ける方針に改めるそうです。
そこに飛び込んできたのが、マイクロソフト社の「『コンピューター』に変更します!」宣言。同社が提供する製品やサービスにおける外来語カタカナ用語の末尾音引きは、これまでJIS記述ルールや学術用語に準拠していたが、今後は内閣告示第二号に基づくルールに変えるというのだ。
内閣告示第二号とは1991年に国語審議会の報告をもとに告示された外来語表記ルール。そこには「語末の『er』『or』『ar』に当たるものは、原則として長音符号を用いて書き表す」とある。
「変更は8月末公開の『Internet Explorer 8』ベータ2日本語版から。パソコンが日常品となり、表記の不統一がもたらす混乱などを解消するために踏み切りました」(マイクロソフト最高技術責任者・加治佐俊氏)
([雑学] IT用語とかJIS規格etc.音引きの秘密に迫った | RxR | R25.jp)
こ、これは大事件じゃないですか。具体的にどんな用語が変わるのかというと…。
下記は今回のルール変更により、表記が変更される用語の一部。
変更前 英語表記 変更後 フォルダ Folder フォルダー ブラウザ Browser ブラウザー エディタ Editor エディター プリンタ Printer プリンター スキャナ Scanner スキャナー ドライバ Driver ドライバー サーバ Server サーバー インストーラ Installer インストーラー バッファ Buffer バッファー ここで挙げた例はほんの一部であり、英語表記の終わりが“er”“or”“ar”の単語はほぼ上記と同じように音引きがつけられる。ただし、“アクセラレータ”“スケジューラ”“プログラマ”など一部の用語に関しては慣例に基づき変更はされない。そのほか、もともと音引きがつけられていたカレンダーやトレーナーといった用語に関してはこれまでと変わらず音引きつきで表記される。
(窓の杜 – 【NEWS】マイクロソフト、カタカナ用語末尾の音引きルールを変更)
ちなみに、「ー」有無の由来については、
「工学系の学術用語では、3音以上のカタカナ用語の末尾の音引きを省略するのが原則。これは戦前に全日本科学技術団体連合会という団体が決めたもので、その元には英語発音への誤解がありますが、工学系学術用語やJIS用語の多くはこのルールをそのまま踏襲しているんです。当時は物資難で活字も不足しており、『ー』1字でも減るとありがたいという時代背景もあったようですね」(早稲田大学メディア文化研究所・森 治郎教授)
([雑学] IT用語とかJIS規格etc.音引きの秘密に迫った | RxR | R25.jp)
とのことです。あー、なるほど、そういうことか。確かに明治~昭和初期に書かれた文学作品では、しばしば外来語が「ー」なしで表記されています。
あと、京都にある老舗喫茶店で、創業1940年のイノダコーヒというお店がありますね。
まあそんなわけで、当ブログーでも以降は、内閣告示とマイクロソフトーに習い、「ー」アリで表記しますので、ひとつよろしくお願いいたしますー。
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]]>前回、コマンドプロンプトでファイル名を一括変更するTipsを紹介した。
システム修行ブログ» ブログアーカイブ » Windowsでファイル名一括変更
これは、%iを変数に取り、forでループ処理して、ファイルの前に文字を追加するコマンドだった。
逆に、文字を一括して削除したいとき、もしくはファイルの「後に」文字を追加したい場合がある。そんなとき、ファイル名の文字数が同じだったら、こういう方法もある。
例
001.jpg
002.jpg
003.jpg
「“image”を後ろに付けたい場合」
rename ???.jpg ???image.jpg
?は、文字一つ分を表すリテラル。これでファイル名が次のようになる。
001image.jpg
002image.jpg
003image.jpg
「やっぱり“image”を後ろに削除したい場合」
rename ???image.jpg ???.jpg
ひっくり返して実行すればOK。
ファイルの前に付けたい場合に、単純に image???.jpg としてもうまくいかない。
この理由はしばらく不明だったが、いくつか検証してみて分かった。
例えば、
FL010001.jpg
というようなファイル名で
rename ????????.jpg 08-09-????????.jpg
とした場合、08-09-FL010001.jpgではなく、08-09-01.jpgとなってしまう。
これは、この文字列挿入が「上書き追加」(viで言うとa)なため、ファイル名の最後尾なら「追加」になるが、ファイル名の最初だと上書きになってしまう。そのためファイル名の長さによっては、保存できずにエラーになる。
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]]>たくさんあるファイルの名前を、一括変更したい!
具体的には、ファイルの前になにか接頭字を付けたい。こんなとき、皆さんだったらどうしますか?
さすがに手作業でやる個数じゃないしなー、プログラム書くかなー、と探していると、これまたコマンドで実現可能なことが分かった。(まぁプログラム書いたらそれはそれで勉強になるからいいんですけど)
for %i in (*) do rename “%i” “XYZ%i”
これで、そのディレクトリのファイル名に一括してXYZが付く。
以上。こんな便利なテクニックを今まで知らずに生きてきてしまった。Windowsってまだまだすげーなー。
こちらの説明も詳しい。
「ren %i 2007_09_%i」
の部分が、ファイル名を変更するコマンドで、「%1」というファイル名を「2007_09_%i」に変更しなさいという指示を与えています。
(ファイル名の一括変換-FOR %変数 IN (セット) DO コマンド:コマンドプロンプトの使い方)
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]]>Web制作業務で、1000枚近くある画像を扱うことになったので、さあ大変。データベースと連携させるにしろ、そのままHTML上に貼るにしろ、ファイルリストはどうしても必要になる。一枚ずつ手作業なんてどう考えてもやってられない・やってはいけないからだ。
そこで、
など、色々な選択肢を考えたんだけど、実はWindows付属のコマンドプロンプトで、そういう作業がサクッとできるということを知った。
cdでディレクトリに移動して、dirコマンドを打つと、Linuxのllのようにそのディレクトリ(フォルダ)のファイル名一覧が表示されるのはご存知の通り。
↓こんな感じ
C:\Users\dacelo\Desktop\test> dirドライブ C のボリューム ラベルは OS です
ボリューム シリアル番号は XXXX-XXXX ですC:\Users\dacelo\Desktop\test のディレクトリ
2008/10/01 12:09 <DIR> .
2008/10/01 12:09 <DIR> ..
2008/09/22 04:06 36,324 example1.jpg
2008/09/22 04:07 36,165 example2.jpg
2008/09/22 04:07 37,841 example3.jpg
2008/09/22 04:06 34,187 example4.jpg
2008/09/22 04:06 31,474 example5.jpg
2008/09/22 04:07 29,513 example6.jpg
2008/09/22 04:07 30,715 example7.jpg
2008/09/22 04:06 37,478 example8.jpg
2008/09/22 04:06 38,911 example9.jpg
実はこの実行結果というのは、
dir > ./filename.txt
とすると、テキストファイルとして書き出すことができるのだ!
しかしこれだと、先述のように保存日時やファイルサイズまで保存されてしまう。まあテキストにしてから一括置換で加工してもいいんだけど、/bオプションを付けるとファイル名のみのリストになる。
dir /b >./filelist2.txt
example1.jpg
example2.jpg
example3.jpg
example4.jpg
example5.jpg
example6.jpg
example7.jpg
example8.jpg
example9.jpg
できた!
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