Warning: Cannot modify header information - headers already sent in /home/dacelo/html/DocumentRoot/wp-includes/feed-rss2.php on line 8
DellのVOSTROシリーズはハードディスクが増設できる。 Related posts:
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以下、VOSTRO 200の増設方法。物理的な増設手順
ロックレバーを引いて、HDを上に、その後手前にずらすと外れる。
※ 下段のねじ位置に切り欠きがあるのでそれに沿って移動する。
既設HDを参考に同じねじ位置にねじを取り付ける。
既設のものは、ねじ頭が四角い特殊なものだが、すこし浮かせてねじをとりつければ問題なし。
HDを取り付けてしまうとSATAケーブルが接続しにくくなるので、先
に取り付けておく。
1の手順の要領で、HDを取り付けるハードディスク増設ウィザード
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]]>機能?と言っていいのか分かりませんが、Google Toolbarで、404を乗っ取る機能が実装されていたことに気付きました。
普通のブラウザでは、404になったときに、サーバが返してくる404ページを表示し、無かった場合にブラウザが用意する404ページを表示します。
ところがGoogle Toolbarを入れた状態だと、404ステータスを受け取った瞬間(一瞬サーバの404が表示されますが)、Googleの用意する404ページにリダイレクトしてしまう、という機能です。

Googleによれば「リダイレクトで悪意のあるページに飛ばされる危険性を未然に防いであげているのだ」ということらしいんですが、これはちょっと余計なお世話なんじゃないでしょうか…。
普通のユーザーなら気にならないのかもしれませんが、404ページまでちゃんと作っている真面目なWeb屋としては、ちょっと「何してくれちゃってんの」という気になりますね。
今は一応ちゃんと回避方法も用意されています。よかったよかった…。
検索ボックス: ナビゲーション エラー時のヒント
印刷ユーザーが開こうとしているウェブページが見つからない場合、ツールバーはヒントを表示します。リンク切れのページに移動した場合、空の 404 ページの代わりにウェブサイトの他の部分へのナビゲーションのヒント、または Google を使用したページ検索が表示されます。
ウェブサイトに 512 バイト以上のカスタマイズされた 404 ページが存在する場合、ツールバーはヒントを表示しません。
インターネット ブラウジングの問題のトラブルシューティング1. キャッシュと Cookie を消去する手順については、次のヘルプセンターの記事をご覧ください。
2. Windows の問題のトラブルシューティングは、次のMicrosoft サポート オンラインの記事をご覧ください。
3. コンピュータをスキャンして悪質なソフトウェアを取り除いてください。無料ツールのダウンロード方法の詳細やリンクについては、次のヘルプセンターの記事をご覧ください。ナビゲーション エラーのヒントを有効または無効にする
1. ツールバーのレンチ レンチアイコンをクリックします。
2. [検索] タブの [正しい URL の候補を表示する] をオンまたはオフにします。
3. [保存] をクリックします。
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]]>テスト用のWindowsXP(バーチャルマシン)でブルースクリーン。
バーチャルマシーンでブルースクリーンになるエラーは珍しいなーと思いつつ再起動。
しかし、「通常構成で再起動」しても、「セーフモード」にしても、毎回起動の前にブルースクリーンになってしまって、一向に起動できない。
A problem has been detected and windows has been shut down to prevent damage to your computer.
If this is the first time you’ve seen this stop error screen,
restart your computer.If this screen appears again, follow
these steps:Disable or uninstall any anti-virus, disk defragmentation
or backup utilities. Check your hard drive configration,
and check for any updated drivers. Run CHKDSK /F to check
for hard drive corruption, and then restart your computer.Technical information:
*** STOP: 0×00000024 (0×00190203,0x…….00000)
↑「このエラーが初めてなら再起動してネ」などと気楽なメッセージに続いて…。
「それでもだめなら、アンチウィルスソフトを無効にする、ハードドライブの設定を確認して、ドライバーのアップデートがないか調べる。チェックディスク /F を実行してハードドライブの障害をチェックする。それから再起動しましょう」
と教えてくれるが、そもそも起動しないのでチェックディスクも何もあったもんじゃないのだ。
そこで、2台目のマシン(Win2000)のセカンドドライブにハードディスクを接続して、そちらからチェックディスクをかけることにする。
(ちなみにここではバーチャルマシンを使っているので、「設定」→「ハードディスク2」で問題のあるバーチャルマシンのハードディスクファイル\My Virtual Machines\WindowsXP HOME\WindowsXP HOME Hard Disk.vhdを選択。リアルマシンを使っている人は、筐体を開けてハードディスクを取り出し、別マシンに接続して認識させる必要があります)
セーフモード&コマンドプロンプトで起動してCHKDSKを実行…のつもりが、何もせずに起動したら自動的にチェックディスクが始まりました。
これで安心…と思いきや、XPマシンに戻して起動してみたらやっぱりダメだったので、再度2000マシンにつないでCHKDSK。(バーチャルだとこの辺の作業は楽ですね)
CHKDSK E: /F
これでチェックディスクは問題なく終了。
しかし…。
XPに戻してきどうしてみると、あえなくブルースクリーン。しかも「魔のエラー」と呼ばれている218エラー。
どうやらOS再インストールしかないようです。回数制限大丈夫かなあ。
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]]>同僚から「Paratino Linotypeを使いたい」と相談を受けて調べてみた。
Palatino
パラティーノ (Palatino) は、ヘルマン・ツァップによってデザインされたラテン文字のセリフ体書体。1950年に発表された。名称は16世紀イタリアの書家ジャンバッティスタ・パラティーノに由来する。
基本的にはオールド・フェイス・スタイルであり、縦横の線の太さがあまり変わらない。しかし、セリフが直線的であり、独特の雰囲気を生み出しており、非常に美しいフォントである。
PostScriptの登場当初からよくプリンタにインストールされていたため、DTPにおいてよく普及し、Mac OSではPalatinoとして、Windows 2000とWindows XPではPalatino LinotypeとしてOSにバンドルされている。
パラティーノ (書体) – Wikipedia
なるほど、勉強になった。しかしこれをWeb向けのCSS指定でどうかけばいいかな…と検索して見つけたのがこちらのサイト。
Font Family: Palatino Linotype
Published in: CSS
Win/Mac/Linux font family for Palatino Linotype
"Palatino Linotype","Book Antiqua",Palatino,FreeSerif,serif;
CSSからJavaScriptまで、あらゆるスニペットが収集されているサイト。font-familyで検索するとずらりと何でも出てきます。これは便利そう。
Code Snippets – Snipplr Social Snippet Repository
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]]>マシン環境を移行するときは、ブラウザの設定やお気に入り等の以降が必要になりますが、FireFoxはプロファイルをコピーするだけでOKなので手軽で便利です。
が、Vistaのプロファイルの位置が分からない。調べてみるとOSごとに色々な場所にあるんですね。
こういうシステム関連の構造は、XPまでのままにしておいてほしいんですけどねぇ。
各 OS でのデフォルトのプロファイルフォルダの場所は以下のようになっています。
Windows Vista C: Users <ユーザ名> AppData Roaming Mozilla Firefox Profiles <profile folder> Windows 2000、XP C: Documents and Settings <ユーザ名> Application Data Mozilla Firefox Profiles <profile folder> Windows NT C: WINNT Profiles <ユーザ名> Application Data Mozilla Firefox Profiles <profile folder> Windows 98、ME C: Windows Application Data Mozilla Firefox Profiles <profile folder> Mac OS X ~ / Library/ Application Support/ Firefox/ Profiles/ <profile folder> Linux、Unix ~ / . mozilla/ firefox/ <profile folder> “
<profile folder>” の部分は “ 8文字のランダム名. プロファイル名” となります。
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]]>Vista終了のお知らせということで、1月13日にとうとう日本版がリリースされたWindows7 betaをインストールしてみました。
ダウンロードはこちらからできます。限定250万と言うことなので、お早めに?どうぞ。
以下、インストール顛末です。画像はクリックすると大きくなります。
ディスクイメージを入れて、いよいよ起動です。なお、今回はすぐに用意できて、壊れても痛くもかゆくもないマシン環境ということで、バーチャルPCを用意しました。(*)
起動画面のタスクバーは、XP、Vistaなど従来の物とほぼ同様です。
おお、明るい。(パァァ…)
インストーラーが開始しました。以降、この明るいイメージがベースとなります。
インストールの開始です。使用言語、キーボードなどはデフォルトで診断してくれているので、ここでは特に何も変更せず「次へ」
「今すぐインストール」をクリックして、Windows7のインストールを開始します。
セットアップが開始しました。ローディング中のマウスポインタのグルグルは、Vistaを踏襲していますね。(XP以前は砂時計)
ライセンスに同意して次へ進みます。
最初のインストールなので、アップグレードではなく「カスタム」を選択します。
あ。ディスク容量の警告が出てしまいました。
「選択されたパーティションには少なくとも 5492MB の空き領域が必要です。」
とのことです。さすがに5GBでは少なかったか。
ハードディスクの容量を7.5GBに増やして再チャレンジです。まあ、今時のPCでそこまで少ないハードディスクはありませんから、通常は問題ないでしょう。
無事インストールが開始されました。
ユーザー名とコンピュータ名を設定します。
ユーザーパスワードと、パスワードリマインダーを設定します。
時刻の設定。
ネットワークの設定をします。インストール後にも変更できます。
設定保存中…。しばし待つこと数分間。
(パァァ…)お、きた。
きたきた。
めでたく起動しました。デフォルトの背景は金魚です。
デスクトップの設定変更は右クリックから「個人設定」のメニューの中にあります。ほぼWindows Vistaですね。
スタートボタンのデザインもWindows Vistaのインターフェイスです。
EXEファイルの実行時に2回警告が出てくるときの暗転画面も、Vistaと同様です。
起動時のロゴは、光り輝くWindowsロゴのアニメーションになっていました。
基本的にはWindows Vistaのデザインや操作感覚、インターフェイスを踏襲したものになっていますので、Vistaから移行する場合はそれほど苦にならないでしょう。はっきりいってこれはWindows Vista Second Editionです。
ですが、インターフェイス以外の部分、起動時間などのパフォーマンスでは、Vistaから大きく改良されているようです。
ガチンコ対決! Windows 7 vs Vista vs XPで勝ったのは、意外にも… : Gizmodo Japan
ただし、「Windows 7の推奨システム要件は、Vistaとあまり変わらない : ライフハッカー[日本版]」という指摘にもあるとおり、それなりにマシンパワーがないともっさりしてまともに動きませんでした。昔からXPマシンで使っている人は、OS以降の際に大幅な増強、もしくはマシンの買い換えが必要になるかも知れませんね。
ただ、こちらの記事によると、Vistaの2008年3月時点のシェアはわずか7%にも満たないので、移行する人はほとんどXPからVistaを飛び越えてWindows7へ、ということになるんでしょうね。
マイクロソフトは、すでにVistaの失敗は認めているようなのですが、VistaよりXPを支持したユーザーが、Vistaに似ているWindows7にすんなり移行してくれるかどうかは未知数ですね。
調査は約8200のWebサイトにアクセスした約2200万のユーザーがベース。2008年3月でのトップシェアはWindows XPで78.78%だった。依然として圧倒的なシェアを誇るが、XPとVistaを合計したWindows系OSのシェアは85.71%で、2007年9月時点の86.92%から約1ポイント強低下している。XPのシェア低下をVistaが補え切れていないようだ。
3月31日現在のOSシェア(W3Counter) 1 Windows XP 78.78% 2 Windows Vista 6.93% 3 Mac OS X 4.91% 4 Windows 2000 3.20% 5 Linux 2.02% 6 Windows 98 1.01% 7 Windows 2003 0.72% 8 Windows Me 0.37% 9 Windows NT 0.05% 10 WAP 0.03%
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]]>MySQLをコマンドラインで操作するのは、意外と面倒です。まあ最初は概念を体感するためにコマンドで勉強した方がいいんですけど、手軽に操作したい場合はやはりphpMyAdminが便利ですね。
と言うわけで設置手順とエラーメッセージへの対応方法を簡単にまとめます。
になっているので、特に変更しなくても大丈夫だと思います。
一点だけ、blowfish_secretに暗号化用の文字を入れないと動きません。(後述)
PHP を 5.2 以降にアップグレードしてください

phpMyAdmin3.0以降は、PHPが5.2以降になっている必要があります。
PHPのアップグレードをしたくない場合は、phpMyAdmin 2.11.9.2など2系の安定版を使用しましょう。
mcrypt 拡張をロードできません。PHP の設定を確認してください

# yum -y install php-mcrypt
でphp-mcryptをインストールします。
PHP の mbstring 拡張が見つかりませんでした。マルチバイト文字セットを使用しているようですが、mbstring拡張がないとphpMyAdmin は文字列を正しく分割できないため予期しない結果になることがあります
# yum -y install php-mbstring
でphp-mbstringをインストールします。日本語のようなマルチバイト文字を処理するために必要です。
設定ファイルが秘密のパスフレーズ(blowfish_secret)を必要とするようになりました

インストール手順でも説明しましたが、blowfish_secretが空のままだとこのエラーが出ます。
config.inc.phpを開いて、適当な文字列を入力して保存します。この文字列は、暗号化の際に使われるコードであってパスワードではないので、特に今後入力を求められる機会はありませんから、適当でOKです。
例
$cfg['blowfish_secret'] = ''; /* YOU MUST FILL IN THIS FOR COOKIE AUTH! */ ↓こんな感じ $cfg['blowfish_secret'] = 'dacelo';
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]]>サーバ間の転送には、通常SFTP接続で次のようなコマンドを実行します。
scp -r ./転送したいディレクトリ/ ユーザー名@転送先アドレス:/転送先ディレクトリ
例
scp -r ./www/ user@210.111.11.11:/home/user/html/
しかし、SFTPが入っていない古い共有サーバーなどでは、未だにFTPで転送する必要があります。FTPというと、『FFFTP』などのWindows用クライアントソフトで接続するイメージがどうしても強いのですが、ちゃんとシェルで作業できます。
まず、転送先サーバにログインします。
(転送、というよりFTP接続してダウンロードするので。)
ログインしたらFTPコマンドで対象サーバ(oldserver.co.jp)にログイン。
ftp oldserver.co.jp
接続に成功すると、ユーザー名、パスワードの順に対話型で入力します。
Name (newserver.co.jp:currentuser): ftpuser 331 Password required for ftpuser. Password: 230 User ftpuser logged in.
CD、lsなどのコマンドはTelnetやSFTPと共通なので、目的のディレクトリに移動したら、getコマンドでファイルを転送(最初のログインサーバにダウンロード)します。
get 対象ファイル 保存先
例
get ./images/ ./imagesbackup/
保存先を省略すると、FTP接続するときにいたディレクトリに保存されます。ファイル名が複数あるときはgetではなくmgetを使います。
逆にログイン先のサーバーからアップロードするときはput、mputを使います。
これでファイルの転送はOKなんですが、ディレクトリごとのコピーはできません…。
ツールを使うしかありません。
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]]>前回、コマンドプロンプトでファイル名を一括変更するTipsを紹介した。
システム修行ブログ» ブログアーカイブ » Windowsでファイル名一括変更
これは、%iを変数に取り、forでループ処理して、ファイルの前に文字を追加するコマンドだった。
逆に、文字を一括して削除したいとき、もしくはファイルの「後に」文字を追加したい場合がある。そんなとき、ファイル名の文字数が同じだったら、こういう方法もある。
例
001.jpg
002.jpg
003.jpg
「“image”を後ろに付けたい場合」
rename ???.jpg ???image.jpg
?は、文字一つ分を表すリテラル。これでファイル名が次のようになる。
001image.jpg
002image.jpg
003image.jpg
「やっぱり“image”を後ろに削除したい場合」
rename ???image.jpg ???.jpg
ひっくり返して実行すればOK。
ファイルの前に付けたい場合に、単純に image???.jpg としてもうまくいかない。
この理由はしばらく不明だったが、いくつか検証してみて分かった。
例えば、
FL010001.jpg
というようなファイル名で
rename ????????.jpg 08-09-????????.jpg
とした場合、08-09-FL010001.jpgではなく、08-09-01.jpgとなってしまう。
これは、この文字列挿入が「上書き追加」(viで言うとa)なため、ファイル名の最後尾なら「追加」になるが、ファイル名の最初だと上書きになってしまう。そのためファイル名の長さによっては、保存できずにエラーになる。
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]]>たくさんあるファイルの名前を、一括変更したい!
具体的には、ファイルの前になにか接頭字を付けたい。こんなとき、皆さんだったらどうしますか?
さすがに手作業でやる個数じゃないしなー、プログラム書くかなー、と探していると、これまたコマンドで実現可能なことが分かった。(まぁプログラム書いたらそれはそれで勉強になるからいいんですけど)
for %i in (*) do rename “%i” “XYZ%i”
これで、そのディレクトリのファイル名に一括してXYZが付く。
以上。こんな便利なテクニックを今まで知らずに生きてきてしまった。Windowsってまだまだすげーなー。
こちらの説明も詳しい。
「ren %i 2007_09_%i」
の部分が、ファイル名を変更するコマンドで、「%1」というファイル名を「2007_09_%i」に変更しなさいという指示を与えています。
(ファイル名の一括変換-FOR %変数 IN (セット) DO コマンド:コマンドプロンプトの使い方)
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