Warning: Cannot modify header information - headers already sent in /home/dacelo/html/DocumentRoot/wp-includes/feed-rss2.php on line 8
WordPressでは <!–more–> と挿入すると、それ以降が「続きを読む」になります。この辺、テキストエリアが完全に別れているMovable Typeよりも洗練されてますね。 ところが、実はさらに分割できることが判明しました。 地味に便利なページ分割タグ あまり需要がないのか、編集画面にデフォルトでボタンが付いていないからなのか知らないですが私の周りの人にはあまり浸透していなかった「ページ分割」機能のご紹介。最初からついてる機能は使わなきゃもったいない!というわけでもありませんがとにかくご紹介。既出でも泣かない。 ページ分割したいところで <!–nextpage–> これだけです。 おお、こんな機能を知らないとはもったいない。 というわけで早速ためしてみます。 これが2ページ目です。 No related posts. Related posts brought to you by Yet Another Related Posts Plugin. Movable TypeからWordPressへの完全移転方法をまとめました。普通にログのインポート機能を使うと、パーマリンクを引き継いでくれません。しかし今ググって出てくる情報は、大体がWordPress2.2などの古い情報で、そのままでは最新の2.6以降で使うことが出来ません。(やり方は非常に参考になります。MovableTypeからWordPressへのURL込みの移行方法 – Wiki@browncat.org) そこで今回紹介するのは、完全版かつ最新版の記事移転用修正ファイルです。 さてさて、Movable Type(MT)からWordPressに移行しようとして、最も障害になるのはパーマネントリンク(パーマリンク)の扱いです。 おそらく、ユーザーの流出を防ぐためにわざと対応してないんじゃないかともいます。携帯で言うと番号ポータビリティですよね。 しかし携帯電話と違って、Webアプリケーションなら中身を誰でもいじくれるので、Movable TypeからWordPressへの完全移転を行なう修正ファイルを作りました。 まず、Movable Type側ではエクスポートプログラム に、タグとパーマリンクを書き出す行を追加します。 丁度540行目にある DATE: <$MTEntryDate format=”%m/%d/%Y %I:%M:%S %p”$> の下に PERMALINK: <$MTEntryPermalink$> TAGS: <$MTTagName$> まずWordPressを通常通りインストールしたら、パーマリンクの設定をMovable Typeに合わせます。 /%year%/%monthnum%/%postname%.html 次に このファイルを解凍して、WordPressの 色々なサイトに書かれている情報からいいとこ取りで、記事ID、タグ、パーマネントリンクを引き継ぐ修正ファイルとなっております。 具体的には、こちら→(minorio のプログラミング・メモ)で紹介されている、Post IDを引き継いだmt.phpをベースに、 325行目 こちらのパーマリンク設定を取り入れています。 あとはMovable Typeで「エクスポート」、WordPressでMovable Type形式での「インポート」をするだけですが、画像のパスなどを変えるんだったら、インポート前にログをテキストエディタで一括置換しておくと吉です。 MT4.2の場合は冒頭の画像を参照してください。「ツール」→「エクスポート」です。 カテゴリーのURL、RSSフィードのURLなどの処置を忘れずに。 WordPressのプラグインで、WordPress > 404 Notifier ? WordPress Pluginsというのを入れておくと、404ヒットがあったときにメールで通知orRSSフィードでお知らせしてくれるので便利です。 No related posts. Related posts brought to you by Yet Another Related Posts Plugin. ウェブの機械翻訳を通すことによって、擬似的に英語ページができあがる。 Google Yahoo Yahooの方が翻訳の自然度は高いんだけど、Googleの軽さはすごい。Yahooあdとページ遷移ごとに翻訳待ち画面になるところが、Googleはほとんどリアルタイムで繋がる。当サイトでは軽さを重視してGoogleを採用。 翻訳自体については、歴史のあるエキサイト翻訳に一日の長があるんだけど、ファイルサイズに制限があるので、このページは翻訳できなかった。 ただ、技術的な調べ物をしてたりすると、たまに英→日の機械翻訳がひっかかってイライラするんですよね。こういうのとか。Apacheの警告namevirtualhost * : 80がないとエラーが発生virtualhostsスタート]ボタンを»私のデジタルライフ 日本語としてほとんど成立していないので役に立たないWebトラッシュです。 No related posts. Related posts brought to you by Yet Another Related Posts Plugin. Google Trendsで、WordPressとMovable Typeの検索状況を見てみよう。 Google Trends: wordpress, movable type 全世界的に、検索頻度ではWordPressが圧倒している。2004年中頃に完全に入れ替わり、Movable Typeは下降の一途、WordPressはうなぎ上りになっている。ただし、JAPANだけでは赤と青が同じくらいになっているように見える。 Google Trends: wordpress|(word press)|wp, movabletype|(movable type)|mt しかし、実際に検索するときは「Movable Type」ではなく、Movabletype、MTなど、あるいはWPなど、複数の検索キーワードが考えられる。そのあたりを考慮して検索してみると、意外と拮抗している…が、最終的にはやっぱり抜かれているが、地域を日本に絞ると未だにMovable Typeが上に来ている。 このデータだけでユーザー数は推定できないが、まさしく一つのトレンドが形成されていることは分かる。 [WordPress]Movable Type が WordPress に負けた本当の理由 – メモ帳であり備忘録でありブログであり・・・ アメリカでWordPress、日本でMovable Typeだった理由 WordPressとMovable Type。いずれも代表的なサーバーインストール型のブログ/CMSアプリケーションだが、近年その明暗が分かれてきたようだ。アメリカではすでにWordPressの注目度がMovable Typeをはるかに凌駕し、日本でも人気が高まってきている。だが、これをもって「Movable Type終了」と決めつけるのは少し早いような気がする。 Google Trendsで調べてみると、世界的にはブログ関連でWordPressで検索される機会が増えている。これだけで「WordPress勝利」と決めつけるわけにはいかないが(Google Chromeの事例でも分かるとおり、Web利用者は新しもの好きなので)、ブログやニュースサイトなどで散見されるWeb上の意見を見てみても、趨勢はWordPressに傾きつつあるようだ。 ここで、アメリカに目を転じてみよう。IT関連にかかわらず、戦後日本は大体アメリカの流行を5年遅れくらいで取り入れることが多い。Web業界ではこの傾向が特に顕著だ。 実は当初はMovable Typeは半分オープンソースかフリーウェアのように扱われていたが、これにたいしてSixApart社もあまり文句を付けなかった。 Movable Typeは決してオープンソースプラットフォームではなかったのだが、MT 3.0のリリース以前は多くのユーザーがMTをオープンソースであるかのように扱っていた。2004年のMT 3.0のリリースと同時にライセンス契約が強制されるようになったことでユーザーコミュニティーからは激しい非難の声(私の声もかなり声高に混じっていた)が上がった。そしてこれが、いろいろな意味で、WordPressがそれまでどちらかといえば無名なソフトだったのだが、現在のようなブログホスティングソフトのリーダーの位置を獲得するに至るターニングポイントになった。 しかし、ある時点からライセンス料の要求がかなり厳しくなり、公式サイトで「良い例」「悪い例」まで提示したアナウンスをし、大炎上している。 Six Apart は2004年5月18日に「現在どのように MT を利用しているかトラックバックをしてほしい」というアナウンスをしています。 悪い例 私のブログの代価を払いたいと思いません。私は制限が欲しいと思いません。そして Six Apart が好きではありません。 良い例 私はソフトボールチームの13人の友人と、3人の子供のための非営利的なブログを運営しています。また、夫と私には個人のブログがあります。 全部で6つのブログがあり、ユーザは計19人です。 私の個人的な趣味に対して、セットアップの費用が少し高いです。 このエントリーには320件ものトラックバックが寄せられています。そして結果的に Six Apart は Movable Type 3.0 のライセンス内容と価格体系を変更しました。 この恩着せがましい表現。炎上するなというほうが無理であろう。 子供の野球チームのために19人分のライセンス料を支払う! めちゃくちゃである。 ドラッカーが「会社が思うほど、知識労働者は会社を必要としない。会社には知識労働者が必要だが、知識労働者はその知識をどこでも生かせる」という重大な指摘をしているが、「SixApartが思うほど、ブロガーはMTを必要としていなかった」わけだ。 ユーザーの反発を受けてSixApart社は大幅に価格を改定し、MT4ではとうとうオープンソース版の提供も開始された。 Google Trendsの検索状況を見てみると、WordPressの注目度はMovable Typeを明らかに凌駕しているが、日本では拮抗している。これはあくまでユーザー数でなく、検索トレンドであることを考えると、日本ではまだそれほど差が付いていないという推測も成り立つ。 これには、日本ならではの特殊事情も影響している。 実は、Movable Type(以下MT)の開発は、ある時期を境にアメリカから日本主導に切り替わっていた。それ以降SixApart日本法人は、特に日本の企業ユーザーに向けたマーケティングを徹底的に行なってきた。 こちらは、2005年のニュースである。 Movable Type開発は日本主導に 企業ニーズに対応 シックス・アパートは9月29日、ブログツール「Movable Type」(MT)の開発を、米国主導から日本主導に切り替えると発表した。企業によるブログ利用が急速に広がっている日本で、ニーズにいち早く応えられる体制を築く。 企業のブログ利用は、米国よりも日本の方が進んでいると、同社の関信浩代表取締役は話す。「米国のP&Gは、日本のP&Gがブログを活用したマーケティングで成功したと知り、ブログ活用を検討し始めたと聞く」(米Six Apartのバラック・バーコビッツCEO兼会長) シックス・アパートは、日本法人設立当初から企業への導入に注力してきた(関連記事参照)。「日本の売り上げは、個人向けよりも法人の方が圧倒的に多い」(関代表取締役) ブログが個人の草の根的な利用からじわじわ広がった米国と異なり、日本ではISPなどが一気に参入。ブームがどっと押し寄せたため、企業が目を付けるのも早かったのだろう――関代表取締役は企業ブログブームをこう分析する。 MTのユーザーは法人が多いという。今や“企業ブログ先進国”となった日本に開発のメインを移し、企業ニーズにいち早く対応できる体制を築く。個人ユーザーがメインのブログサービス「TypePad」はこれまで通り、米国中心で開発する。 同日、デジタルガレージがシックス・アパートと提携し、「Movable Type」「TypePad」の企業への導入支援やコンサルティング事業を始めると発表した。テクノラティジャパンなどグループ企業と協力し、検索やECなどを組み合わせた企業向けブログ構築支援に乗り出す。 日本でのMTは、そもそもブログツールとしてではなく、企業向けの格安CMS(ライセンス3万円は個人にとっては高いが、企業システムとして考えると格安だ)として認知させる戦略が取られていたのだ。 なんだかんだ言って、いかにインストーラやテンプレート機能があっても、企業のWeb担当者レベルでサーバインストール型のブログをインストールするのは難しい。しかし役に立つという噂は聞こえてくる。するとそこにある種の憧憬が生まれる。ブランドがブランドたり得るのは、それが手に入りにくいからである。 事実、Web制作会社で働いていると、「Movable Typeで構築を」と銘柄指定で問い合わせてくる企業顧客も少なくない。これはとりもなおさず、「Movable Type」という製品が「ブランド」として機能していることを意味する。 この意味においては、SixApartはアメリカでは失敗したが、日本では独自のブランド構築に成功したと言っていいかも知れない。そうなると、MTは「ITのガラパゴス諸島」である日本で、独自仕様の携帯電話やYahoo!JAPANのように、独自の進化と発展を遂げて生き残るかもしれないのだ。 MovableType から WordPress へのエントリーの移行 – greenplastic.net 0×0018 till I die » MovableTypeのタグをWordPressへ移す方法 小粋空間: Movable Type が WordPress に負けた本当の理由 TechCrunch Japanese アーカイブ » Movable Type 4.0 ベータ、ローンチ―第3四半期にもオープンソース化へ Related posts:
意外と知られていない?気がする → WordPressで簡単に複数ページ分割する方法 – jokiの日記
おお、だちぇろよ しんでしまうとは なさけない。

(追記。「関連エントリ」の下になっちゃうんですね)

Movable TypeにもWordPressにも、ログのエクスポート/インポート機能があるので、一見すんなりいきそうなんですが、どちらもパーマリンクの情報を持っていない。これって致命的ですよね。今までに張られたリンクや検索エンジンのインデックスを有効に生かすためのコンセプトがパーマリンクなのに、どちらもそれに対応してないってのはどういうこと?1.Movable Type側の準備
/lib/MT/ImportExport.pm
ID: <$MTEntryID$>
(kishi-r.com)2.WordPress側の準備
こんな感じでしょうか。この辺はそれぞれのMovable Type次第ですね。
/wp-admin/import/
にある同名ファイル[mt.php]と差し替えてください。} else if ( 0 === strpos($line, "PERMALINK:") ) { $value = trim( substr($line, strlen("PERMALINK:")) ); $tmpvalue = strrchr($value,"/");
$post->post_name = substr($tmpvalue, 0, strpos($tmpvalue, "."));
3.実行
Movable Typeからエクスポート

MT3.3の場合は左下のほうにありますWordPressにインポート
4.仕上げ
RSSフィードは、.htaccessでRedirectPermanentにしておきましょう。
いくつかのサービスで、英語版を模索してみた。
System training blog
System ascetic practices blog» A blog archive» WordPress vs Movable Type
英語翻訳 ウェブページ翻訳 – エキサイト 翻訳
でもこのブログは自前で機械翻訳用意してるんだな。どうやってるんだろう…。
Related posts brought to you by Yet Another Related Posts Plugin.]]>
これは決してそれぞれのユーザー数をカウントするものではないが、検索状況からある程度の注目度、人気を予測してみる試みである。
Google Trends: wordpress, movable type
詳しく見てみると、日本でも2006年の中旬にとうとう逆転している。
1.WordPressは世界的な注目アプリケーションになっている。
2.日本でも注目度が上昇中である。
おそらく、PerlからPHPへの流れ、あるいはオープンソース化の流れとも密接に関わりがあるが、それだけではない。米国の事情
(TechCrunch Japanese アーカイブ ? Movable Type 4.0 ベータ、ローンチ―第3四半期にもオープンソース化へ)
アナウンスの内容には炎上を回避するため、良い例と悪い例まで掲載しています(下)。
(小粋空間: Movable Type が WordPress に負けた本当の理由)
フリーソフトにまでGIF特許のライセンス料を要求したUnisys社のように、ユーザーに拒否されてしまったわけである。
顧客が「そんな馬鹿馬鹿しいことをするくらいなら無料のブログを使おう」と考えるとは思わなかったのだろうか。思わなかったのだろう。オープンソース化されたMT4
対WordPress対策というのもあるだろうが、MT3までの発展には、有用なプラグインの開発や熱心な伝導など、ユーザーコミュニティの貢献が欠かせない。
オープンソース版で再びそれらの恩恵を得て相互発展し、その成果を有料版、ならびにエンタープライズ版にフィードバックしていく。これが現在SixApartがとっている戦略と思われる。日本の特殊事情
ブログツール「Movable Type」(MT)の開発が、米国主導から日本主導に変わる。日本の企業ユーザーのニーズをいち早く吸い上げる狙いだ。
(ITmediaニュース:Movable Type開発は日本主導に 企業ニーズに対応)
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]]>WordPressとMovable Type、今はどっちが強いのか!? 一つの目安として、Google Trendsで、WordPressとMovable Typeの検索状況を比較してみよう。
これは検索動向の調査ツールなので、決してそれぞれのユーザー数をカウントするものではないが、検索状況からある程度の注目度、人気を予測することはできるはずである。
wordpress movable type
Google Trends: wordpress, movable type
全世界的に、検索頻度ではWordPressが圧倒している。2004年中頃に完全に入れ替わり、Movable Typeは下降の一途、WordPressはうなぎ上りになっている。ただし、JAPANだけでは赤と青が同じくらいになっているように見える。
Google Trends: wordpress, movable type
詳しく見てみると、日本でも2006年の中旬にとうとう逆転している。
しかし、実際に検索するときは「Movable Type」ではなく、Movabletype、MTなど、あるいはWPなど、複数の検索キーワードが考えられる。そのあたりを考慮して検索してみると、意外と拮抗している…が、最終的にはやっぱり抜かれているが、地域を日本に絞ると未だにMovable Typeが上に来ている。
Google Trends: wordpress|(word press)|wp, movabletype|(movable type)|mt
このデータだけでユーザー数は推定できないが、まさしく一つのトレンドが形成されていることは分かる。
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]]>他のブログ(Movable Type等)からWordPress2.6への、パーマリンクを保持した移行方法をご紹介します。
まず、ログ出力は、MovableType形式とします。MTはメジャーなブログツールのため、大抵のブログサービス/ツールがサポートしていることと、単純なテキストデータ形式のために計量で扱いやすいことが理由です。
WordPressがサポートしていないブログサービスからの移行の場合、MovableType形式で出力する方法を工夫してください。
MovableType形式は、次のような形式のループで出力されます。
-------- AUTHOR: 作成者名 TITLE: 記事タイトル BASENAME: ファイル名ベース(post、entryなど) STATUS: Publish ALLOW COMMENTS: 1 CONVERT BREAKS: default ALLOW PINGS: 1 PRIMARY CATEGORY: 親カテゴリ名 CATEGORY: 子カテゴリ名 DATE: 08/08/2008 23:06:13 ----- BODY: 記事本文 ----- EXTENDED BODY: 追記本文 ----- EXCERPT: (抜粋部分) ----- KEYWORDS: (キーワード) ----- COMMENT: AUTHOR: コメント名前 EMAIL: mail@example IP: 127.0.0.1 URL: http://blog.sample.jp DATE: 09/11/2008 10:19:53 AM コメント本文 ----- PING: TITLE: トラックバックタイトル URL: http://trackbackのURL IP: host.from.trackback.jp BLOG NAME: ブログ名 DATE: 09/11/2008 10:38:22 トラックバック本文 -----
Bloggerのようにテンプレートがカスタマイズできるブログサービスの場合、そのサービスがエクスポートをサポートしていなくても、それぞれのフィールドにシステムタグを割り当てて出力することによって、MT形式のログが作成できるというわけです。
参考までに、Smartyを利用した何かのブログの例を置いておきます。
これを全記事出力の設定にすればできあがりです。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 | {foreach item=row from=$blogdata} -------- AUTHOR: {$CREATOR} TITLE: {$PAGE_TITLE} BASENAME: STATUS: Publish ALLOW COMMENTS: 1 CONVERT BREAKS: default ALLOW PINGS: 1 PRIMARY CATEGORY: {$CATEGORY_NAME} CATEGORY: {$CATEGORY_NAME} DATE: {$MONTH}/{$DAY}/{$YEAR} {$HOUR}:{$MIN}:{$SEC} ----- BODY: {$CONTENT} ----- EXTENDED BODY: {$POSTSCRIPT} ----- EXCERPT: ----- KEYWORDS: ----- {if $ADD_COMMENT} COMMENT: {$ADD_COMMENT} ----- {/if} {if $ADD_TB} PING: {$ADD_TB} ----- {/if} {/foreach} |
ただし、デフォルトの状態では、MovableType→WordPressの移行は、パーマリンクの移行がサポートされていません。これでは、せっかく移行してもこれまでにもらったリンクや検索エンジンのインデックスが無くなってしまいますのでちょっと不都合ですね。
これについては、各地で色々な工夫が為されています。
基本的には
MovableTypeからパーマリンク、ページIDを出力する
WordPressのインポート時に、それらを受け付けるようにする
という改造を行なう必要があります。
MovableTypeからWordPressへのURL込みの移行方法 – Wiki@browncat.org
ttp://wiki.browncat.org/index.php/MovableType%E3%81%8B%E3%82%89WordPress%E3%81%B8%E3%81%AEURL%E8%BE%BC%E3%81%BF%E3%81%AE%E7%A7%BB%E8%A1%8C%E6%96%B9%E6%B3%95
↑コンセプトとしてはこちらがとてもよくまとまっているんですが、WordPressのバージョンが2.2のため、肝心のWordPressへのパッチが適用できません。import/mt.phpの仕様も一新されているようです。
Movabletype から WordPress への移行(ついでにドメイン移行、パーマリンクリダイレクト)の方法 – minorio のプログラミング・メモ
ttp://d.hatena.ne.jp/minorio/20080825/1219648679
2.6用のmt.phpがこちらにて配布されていたので、使わせていただきました。
というわけで、旧ブログシステムで動いていたブログを、WordPressに移行させることに成功しました。155記事全て移行! これで重い再構築ともおさらばです。あースッキリした。
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]]>MT4をインストールしようとしたところ、初期ログイン画面から一向に進まない現象が発生。
以下、顛末と簡易分析。
[Mon Sep 08 12:15:07 2008] [warn] [client 121.1.253.229] Timeout waiting for output from CGI script /home/yuji/html/mt/mt-wizard.cgi, referer:
http://xxxx.xxx.xxx/mt/
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]]>テストでMovable Typeを設置しようとしたんだけど、mt-check.cgi(環境チェック用プログラム)を実行しようとしたらコードがズラっと表示されてしまう。あれ、おかしいな権限かな…。しかし権限が適切に設定されていない場合は500エラーになるはず…。
「そうか、CGIの設定がデフォルト(/var/www/cgi-bin/のみで実行)のままなんだ」
CGIは、通常CGI専用のフォルダで実行されるようになっています。ただしこういうテストの場合や、セキュリティに不安がない場合、他の場所で実行したいことがあります。
そんなときは、apacheの設定に1箇所追加します。CGIを実行したいディレクトリの.htaccessでも結構です。
Options +ExecCGI
これで、userユーザーのwww以下ならどこのフォルダでもCGIが実行されるようになりました。
あとは、Movable Typeでは.plの形式のファイルもあるので、拡張子の設定に.plを追加します。
AddHandler cgi-script .cgi .pl
[service httpd restart]でApacheを再起動して完了。
Hello Worldなどを好きな場所に置いて動作確認しましょう。
↓「Hello, World.」を表示するPerlプログラム
#!/usr/bin/perl print "Content-type: text/html\n\n"; print "Hello, World.";
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]]>scribefireという、ブログへワンタッチ投稿できるFireFoxアドオンがあります。
これを使うと、FireFoxの画面下に画面が開いて即エントリーが投稿できたり、他のページの閲覧中に右クリックからそのページの引用エントリが直接書けたりして、とても便利です。
ScribeFire Blog Editor :: Firefox Add-ons
これでWordpressへの投稿もラクラクになる…はずなんですが、なぜかブログが登録できない。
調べてみると、設定>投稿設定で、「リモート設定」を有効にする必要がありました。
Atom 投稿プロトコルや XML-RPC パブリッシングインターフェースを利用したデスクトップのブログクライアントやリモートウェブサイトから WordPress に投稿するには、以下の設定を有効にしてください。
| Atom 投稿プロトコル | |
|---|---|
| XML-RPC |
下の、XML-PCにチェックを入れて保存でOK。
一応万が一のために、adminユーザーを登録するのではなく、これ用に「投稿者」権限で新規ユーザーを作っておいたほうがいいでしょう。
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