Warning: Cannot modify header information - headers already sent in /home/dacelo/html/DocumentRoot/wp-includes/feed-rss2.php on line 8
Warning: strtotime(): It is not safe to rely on the system’s timezone settings. You are *required* to use the date.timezone setting or the date_default_timezone_set() function. In case you used any of those methods and you are still getting this warning, you most likely misspelled the timezone identifier. We selected ‘Asia/Tokyo’ for ‘JST/9.0/no DST’ instead in /www/lib/Cake/Cache/CacheEngine.php on line 45 Warning: strtotime(): It is not safe to rely on the system’s timezone settings. You are *required* to use the date.timezone setting or the date_default_timezone_set() function. In case you used any of those methods and you are still getting this warning, you most likely misspelled the timezone identifier. We selected ‘Asia/Tokyo’ for ‘JST/9.0/no DST’ instead in /www/lib/Cake/Cache/CacheEngine.php on line 45
Warning (2): date(): It is not safe to rely on the system’s timezone settings. You are *required* to use the date.timezone setting or the date_default_timezone_set() function. In case you used any of those methods and you are still getting this warning, you most likely misspelled the timezone identifier. We selected ‘Asia/Tokyo’ for ‘JST/9.0/no DST’ instead [CORE/Cake/Log/Engine/FileLog.php, line 68]
メッセージが長いのでなんだかすごい勢いで怒られているような気がしますけど、これはPHP側
でタイムゾーンの設定がなされていない、という問題を指摘してくれているものです。
「とりあえずシステムのタイムゾーンを参照しておくけど、安全性に問題があるからちゃんとしなさいよ」と。
php.iniにタイムゾーンを設定
php.iniを開き、デフォルトのタイムゾーン「date.timezone」を修正しましょう。
;;;;;;;;;;;;;;;;;;; ; Module Settings ; ;;;;;;;;;;;;;;;;;;; [Date] ; Defines the default timezone used by the date functions ; http://www.php.net/manual/en/datetime.configuration.php#ini.date.timezone ;date.timezone = date.timezone =Asia/Tokyo
;date.timezone =
がコメントアウトされてしかも空白なので、Asia/Tokyoを上記のように設定しておきます。
Apacheをリスタートして、これでOK。
接続状態:限定または接続なし
インターネットやネットワークリソースにアクセス出来ない可能性があります。ネットワークで、コンピュータにネットワークアドレスが割り当てあられなかったことが原因です。
「とにかく今、接続したい!」というだけだったら、
「コントロールパネル」→「ネットワーク接続」→該当する接続の「プロパティ」
を開き、「全般」で
□接続が限られているか利用不可能な場合に通知する
のチェックを外せば、つながるようになります。
ちょっと時間があるなら、PCの再起動か、ルーターの再起動(コンセント抜き差し)で、一応は接続できるようになるはずです。
この現象の根本的な原因は、ネットワークの起動時に、ルーターがうまくネットワークアドレスを割り当てられなかったことにあります。
DHCPで他のコンピュータに割り当てられるべきIPを割り当ててしまっていたり、範囲外のIPを割り当ててしまっていたりなどの問題が発生しているはずです。
上記の応急処置は、「そういう細かいことには目をつぶって、とりあえずそのまま接続する」というものなので、あまりよろしくありません。ポートを開放したりする場合には、必ずどうにかする必要があります。
つまり、このエラーが出る場合は、IPがDHCPの自動取得になっているはずです。
IPを固定にしておけば、このエラーは発生しません。
WindowsのIP固定の方法はこちらで。
→Windows XPでIP固定にする方法
まずは、コマンドプロンプトを起動して、デフォルト・ゲートウェイを調べます。
コマンドプロンプトを起動するには、次の2つの方法があります。
1番目の方法のほうがスピーディーです。
するとこのような黒い画面が表示されますので、「ipconfig」と入力します。
Windows IP Configuration
Ethernet adapter ワイヤレス ネットワーク接続 2:
Connection-specific DNS Suffix . :
IP Address. . . . . . . . . . . . : 192.168.1.26
Subnet Mask . . . . . . . . . . . : 255.0.0.0
Default Gateway . . . . . . . . . : 192.168.1.1
C:\Documents and Settings\dacelo>
この「IP Address」の部分が、現在使用しているIP、「Default Gateway」がデフォルト・ゲートウェイですね。
次に、「コントロールパネル」→「ネットワーク接続」で、ネットワーク接続の一覧を表示します。

そこから、使用中の接続を選び「プロパティ」を選択します。

「全般」のタブで「インターネットプロトコル(TCP/IP)」を選び、「プロパティ」をクリック。
すると、IPの設定画面が出てきます。
「IPアドレスを自動的に取得する」から
「次のIPアドレスを使う」にチェックを移し、
IPアドレスにはこれから固定で使用していきたいIPアドレスを、
サブネットマスクには「255.255.255.0」(普通の家庭用規模のLANの場合)を、
デフォルト・ゲートウェイには、最初に調べた数字を、
「優先DNSサーバー」には、デフォルト・ゲートウェイと同じ数字を入れます。(プロバイダーから指定のDNSがある場合は、それを入れます。)
「代替DNSサーバー」は、空白で結構です。
「OK」をクリックして設定を完了すると、自動的に接続し直されて、IPが更新されます。
]]>が、ダウンロードページの「direct link」のリンク先をよく見てみると…
http://downloads.sourceforge.net/project/phpmyadmin/phpMyAdmin/3.4.9/phpMyAdmin-3.4.9-all-languages.tar.gz?r=http%3A%2F%2Fwww.phpmyadmin.net%2Fhome_page%2Fdownloads.php&ts=1328367070&use_mirror=jaist
となっています。
tar.gz以降のパラメータを丸々取るだけでOKです。
wget http://downloads.sourceforge.net/project/phpmyadmin/phpMyAdmin/3.4.9/phpMyAdmin-3.4.9-all-languages.tar.gz
めでたしめでたし。
ちなみにレポジトリを設定すれば、
yum install phpmyadmin
で入れることも可能です。
yumでインストールした場合の場所は、/usr/share/ にインストールされます。
[dacelo@server ]$ php -v PHP 5.3.10 (cli) (built: Feb 4 2012 07:16:16) Copyright (c) 1997-2012 The PHP Group Zend Engine v2.3.0, Copyright (c) 1998-2012 Zend Technologies
この場合は5.3.10でした。
]]>こんな感じで、普通にMySQLのSELECT文で情報を取得しようとしていた訳なんですが、日本語部分が全部「????」に文字化けしてしまう。
$dblink= mysql_connect('localhost', dbuser', 'password'); mysql_set_charset("utf8", $dblink); mysql_select_db('db_name')) { $result = mysql_query('SELECT * FROM `wp_users_test`WHERE `display_name` !=""); $row = mysql_fetch_row($result);
調べてみると、PHP+MySQLの日本語文字化け対策には、色々な原因と対策がある。
ちなみに、ここでの前提は、プログラムもデータベースも共にUTF-8という設定です。それ以外の文字コード環境の人は適宜読み替えてください。
サーバー側でデフォルトの文字コードが設定されていなかったり、違う文字コードが指定されていたりする場合は、プログラム内で次のようなmb_系関数で明示的に指定することによって解決するかも知れない。
mb_language("uni"); mb_internal_encoding("utf-8"); //内部文字コードを変更 mb_http_input("auto"); mb_http_output("utf-8");
ただし、これはMySQLとは直接関係がなく、あくまでもそのPHPプログラム内の問題。
$dblink= mysql_connect('localhost', dbuser', 'password'); mysql_query("SET NAMES utf8",$dblink);
$dblink= mysql_connect('localhost', dbuser', 'password'); mysql_set_charset("utf8", $dblink);
私の環境では、これでうまくいきました。
]]>Google+ はフィールド トライアルとして限定的に提供しています。
Google+ プロジェクトは現在、少数のユーザーを対象にテストを行っている段階です。近い将来全ユーザーに提供する予定ですが、メール アドレスをお知らせいただけば、提供の準備ができたときに優先的にお知らせします。
連絡を希望
ということだったので、「連絡を希望」を押して待つことしばし1ヶ月。
一行に連絡が来ないので、登録していた人に招待してもらったんだけど、相変わらず表示は
既に招待されている場合: 一時的にキャパシティ オーバーとなっています。しばらくしてからもう一度試してください。
という無愛想なメッセージが表示されたまま。
一体どうなっているのだろうか?
Google+でキャッキャウフフしている記事を見るたびにマウスを叩き付けるようにしてブラウザを閉じる日々。
特に5にすると、現状ではGoogleツールバーや IE Tab Plusが使えないのが痛い。
そこで便利なのがこのプラグイン。
Add-on Compatibility Reporter :: Add-ons for Firefox
Mozilla純正の、互換性確保プラグインです。

画像はアドオンズロボットです。どうやらこのロボットが何とかしてくれる、という設定のようです。
要するに、これをインストールしておけば、Firefoxの最新版に対応していないプラグインを、対応するように融通を利かせてくれるというもの。
手順は次の通り。
てことは相変わらずWindows Mobile版は置いてけぼりなわけで…。既に独自路線でかなり隔たりがありますけど、少なくとも日本語版は早く出して欲しいなー、と思いますね。
Evernote社内でも、多分OSのシェアに応じた予算・人員配分をしているんだろうな。そうなるとやはりかなり後回しになりそうです。
何せ、日本国内のデータですけど、スマートフォンのシェアってこんなんですからね。
]]>■スマートフォンのOS別出荷台数・シェアはAndroidがiOSを抜いて1位
スマートフォン市場のメーカー別台数・シェアは1位がApple(37.8%)、2位がシャープ(24.3%)、3位がソニー・エリクソン(9.8%)、4位がSamsung(9.0%)の順となった。OS別にみると1位がAndroid(シェア57.4%)、2位がiOS(37.8%)、となった。
AuthType Basic AuthUserFile /home/dacelo/.htpasswd AuthName "Please input Password" Require valid-user Satisfy Any Order Allow,Deny Allow from 211.111.11.11
ポイントは「Satisfy Any」という一文。
この指定によって、「どちらかの条件を満たせば」ということになる。
「Satisfy All」にすると、「両方の条件が必要」、つまり、IPが合っててパスワードも入力しないとアクセスできないようになる。